今年も、カルロス・アキオがセレクトしたセラードコーヒーが入荷しました

今年の契約農園は、いつもコンテスト上位に名を連ねているジョアン・バチスタ氏が経営する、パトロシーニョにあるFazenda Macaubas(マカウバス農園)
まずブレンド用のコーヒーが届きました

麻袋の中には、証明書が入っているのも安心です
さらに美味しくなった街の珈琲屋さんのご期待ください
今年も、カルロス・アキオがセレクトしたセラードコーヒーが入荷しました

今年の契約農園は、いつもコンテスト上位に名を連ねているジョアン・バチスタ氏が経営する、パトロシーニョにあるFazenda Macaubas(マカウバス農園)
まずブレンド用のコーヒーが届きました

麻袋の中には、証明書が入っているのも安心です
さらに美味しくなった街の珈琲屋さんのご期待ください
好評いただいています「大地の輝き」は、申し訳ありませんが、諸事情のため現在の在庫をもって終売いたします
ご愛飲有難うございました

ブラジル・コーヒーコンテストの審査委員長の カルロス・彰夫 山口氏が
2月10日(日曜日)午後三時ごろ、街の珈琲屋さんに来店予定です
今年のミス・ブラジルの話やブラジル・コーヒーの現状やこれからのブラジルコーヒーのことがたくさん聞けそうです
おととしには、カルロス氏にお世話になった息子のH男も楽しみにしています
3月8日(土曜日)に、宗像文化サークルでコーヒー教室をします
今回は、珈琲鑑定士が選ぶ「良質のコーヒー」(本当に美味しいコーヒーの選び方)と題して
13:30~15:30まで
ブラジルコーヒーコンテスト1位のコーヒーを飲みながら、皆さんと一緒に「美味しいコーヒー」を探します
詳しくは、宗像文化サークル・ワンコイン講座です
今年も昨年のブラジルコーヒー・コンテスト1位のコーヒーが入荷します
世界総生産量の4%を生み出すセラードの大地からセレクトされた、今年しか出会えないキャラクター。
それは正に“一期一会”
第5回を迎える今年のコンテストにおいても、決して連覇を許さないハイレベルな熱戦が繰り広げられました。
最終審査に選ばれた個性豊かなコーヒーは、毎年違ったキャラクターを持ち合わせ、13名の審査員を驚かせます。来年再現されることのない味わいは正に“一期一会”の出会いと言えます。
今年のWashed部門第1位のミス・ブラジルは、「鉄の台地」の意味を持つ、セラードで最も標高の高いシャバドン地域からジャイミ・フランシスコ・アルメイダ氏の「シャバドン・デ・フェーロ農園」のコーヒーが選ばれました。
今年のWashed部門 第1位ミス・ブラジルの味の特徴は、
アルメイダ氏
メープルシロップやカラメルのような甘い香りが第一印象です。
さらに微量の果実香に紅茶のような茶の香りも感じ複雑で飲む
人によって印象も変ってきます。
雑実のないクリアーな味もチャンピオンになった理由の一つです。
このミス・ブラジルは、2月10日頃発売予定です
楽しみにしていてください
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